













🎤 Elevate your voice, own the room — pro sound made effortless.
The SHURE MVX2U SM7dB is a dynamic microphone with a built-in +28dB preamplifier and XLR-USB digital interface, designed for professional content creators. It supports both dynamic and condenser mics with phantom power, offers flexible gain settings including a bypass mode, and features zero-latency headphone monitoring for precise live audio control.
















| ASIN | B0CX4STCXQ |
| Amazon Bestseller | #160 in Musical Instruments ( See Top 100 in Musical Instruments ) #5 in Dynamic Microphones |
| Customer Reviews | 4.5 4.5 out of 5 stars (12,394) |
| Date First Available | January 27, 2025 |
| Item model number | SM7dB |
ウ**ン
Massive upgrade from hybrid USB/XLR mic - vocals transformed completely
Night and day improvement over my previous setup I upgraded to the SM7DB from a BLUE Yeti Pro, and the difference is absolutely remarkable. This isn't just a minor improvement - it's a complete transformation in vocal quality that justifies every penny of the investment. Audio Quality - Outstanding: The vocals are significantly clearer and louder with much less boost required compared to my previous USB microphone setup. The SM7DB captures voice with a richness and presence that the Yeti Pro simply couldn't match. There's a professional warmth and clarity that immediately elevates any recording. Gain Efficiency: One of the most noticeable improvements is how much less gain staging I need. With the Yeti Pro, I was constantly fighting to get adequate levels without introducing noise. The SM7DB delivers strong, clean signal that requires minimal boost, making the entire recording process smoother and more predictable. Build Quality & Design: Classic Shure construction - this microphone feels like it could survive decades of use. The weight and materials give you confidence that you're holding professional-grade equipment. The internal shock mounting effectively isolates handling noise, and the built-in pop filter works excellently. Setup Integration: Works seamlessly with my audio interface setup. The XLR connection provides the professional flexibility that USB microphones simply can't match, allowing for better signal chain control and room for future upgrades. Upgrade Perspective: Coming from a well-regarded hybrid microphone like the Yeti Pro (which offers both USB and XLR connectivity), I wasn't sure the improvement would be dramatic enough to justify the cost. I was completely wrong - the difference is immediately apparent to both the person recording and anyone listening to the output. Bottom Line: If you're considering stepping up from hybrid USB/XLR microphones to dedicated professional XLR equipment, the SM7DB delivers everything you hope for and more. The vocal clarity and reduced gain requirements alone make this a game-changing upgrade. Perfect for: Content creators, podcasters, and home studio enthusiasts ready to move from hybrid microphones to dedicated professional-grade vocal recording equipment.
V**N
──ついに“伝説のマイク”が完成形になった。 これまでのSM7Bを知っている人ほど、このSM7dBの完成度に驚くと思います。 ブースト機能内蔵で、ついにクラウドリフター不要。 AG03MK2などの一般的なオーディオインターフェースに直挿しで、驚くほどクリアに音が入ります。 ゲインを上げてもノイズがほとんど乗らず、声の芯がしっかり前に出る。 まさに「プロの音」が家庭でもそのまま出せるマイクです。 音質はSM7Bらしい温かみと密度感をそのままに、より扱いやすくなっています。 声の抜け、低音の厚み、息づかいの繊細さ——どれも自然。 ボーカル録音はもちろん、配信・ナレーション・ASMRにも最適。 距離を取っても音が崩れず、近接で話すと柔らかい“包まれるような”トーンになります。 他のマイクでは得られない立体感があるのが、このマイクの最大の魅力です。 ハード面の完成度も申し分なし。 金属ボディの質感・重量感・安定感が圧倒的で、Elgato Wave Mic Armにも完璧にフィット。 マウント角度の調整もしやすく、どのポジションに固定してもズレません。 XLR端子の位置も絶妙で、ケーブルが邪魔にならず、見た目も非常に美しいです。 内蔵プリアンプは+18dB/+28dBの切り替え式で、音量が足りないという悩みが完全に消えました。 OFFにすれば従来のSM7Bと同じ動作もできるため、“プロと同じサウンド”を求める人にも、配信者にもどちらにも最適です。 唯一の注意点として、 マイク自体が重いため安価なマイクアームでは下がってくる可能性があります。 ただし、Elgato Wave Mic ArmやBlue Compassのような上位アームなら問題なし。 むしろその重量が安定感を生み、ポップノイズもほとんど入りません。
I**C
ちゃんとしたオーディオインターフェイスがあるのであれば音質はいいし使いやすい コンデンサーマイクに比べて雑に使えるのがとてもいい プリアンプを内蔵しているので別途買う必要はないがプリアンプは別であってもいいと思う 音質的には全体的に少しこもりがち、EQを使えば問題なはい。 ただノイズが少し気になるところではある
S**L
Nice...but requires more padding in the parcel.
SM7b is a nice mic, especially on male vocal and podcost, for its warm character and magnificent low mids. I take one star away because I initially received a faulty unit. I guess one of the possible reason is that there is insufficient padding/ cushioning in the parcel Return and place order again, takes 3-4 weeks. This is not short enough for the case you need a reliable mic for work.
高**敦
音質、ノイズカットが安物と比べて別格。 買って良かった。 質感も良い
四**熊
まず私は音楽関係者でもなく、ストリーマーでもない一般のゲーマーです。 素人の一般人としてのレビューとして参考にしていただければと思います。 ◯使用環境 オーディオインターフェース:MOTU M2 マイクプリアンプ:dbx286s(チャンネルストリップ) ケーブル(TRSケーブル):CNARE TRS01 ケーブル(XLRケーブル):モガミ 2534 NEUTRIK ◯接続状況 マイク(SURE SM7DB)→XLRケーブル(オス、メス)→マイクプリアンプ(dbx286s)→TRSケーブル(オス、メス)→オーディオインターフェース(MOTU M2 )→USB2.0規格のUSBハブ→PC ※マイクとマイクプリアンプの接続ケーブルはXLRオスメスのケーブルであれば何でもいいと思います。マイクプリアンプとオーディオインターフェースの接続は、dbx286sのアウト端子がTRSしかないのでTRSのケーブルを使用しています。このケーブルはXLR(オス)-TRSのゲーブルでも代用でき、試してみましたが、あまり一般的な接続方法では無いようで、TRS-TRSのケーブルで落ち着きました。 オーディオインターフェースとPCの間にUSB2.0規格のハブを噛ましているのは、PCのUSB規格が3.0であるため、オーディオインターフェースのUSB規格と一致しないことによるノイズ発生を抑制するためです。(補足:オーディオインターフェースによってはUSB3.0規格のものもありますので、その場合は不要になります。) ◯マイクゲインについて(2025.12.2修正) [旧記述] 私なりの理解ですが、仕様にあるマイク感度の「-59 dBV/Pa」というところがポイントになります。よく、‘’SM7Bはオーディオインターフェースのゲインが60dB以上ないと音が小さくて使い物にならない‘’と聞くと思いますが、マイク感度の-59dBを0まで上げると適正な音量の出力に達する、と考えればよいかと。つまり、マックスゲインが60dBのオーディオインターフェースであれば、ゲインのつまみをマックスまで回せば適正音量を出力できることになります。 →[修正記述] 仕様にあるマイク感度の「-59 dBV/Pa」というところがポイントになります。これは、マイクの音圧を表す数値で、詳細はややこしいので省略しますが、結論は以下のとおりとなります。 この-59dBVの数値ですが、これを約-10dBVまでオーディオインターフェースにより増幅することで、適正音圧を確保できることになります。ここで-10dBVを適正音圧の基準として仮定していますが、これは業務用オーディオ機器のアナログ基準レベルというものがあり、慣習的に「+4dBu」という数値になります。これを「dBV」に変換すると約「-11.8dBV」になります。この「-11.8dBV」という数値までゲインを増幅することで適正な音圧を確保できるのですが、ややこしいので「-10dBV」を目標とする数値として仮定しています。 結論としては、「-59dBV」と「-10dBV」の差となる、「49dBV」を確保することが必要で、使用するオーディオインターフェースのゲインレベルが60dBであった場合は、ゲインつまみを8割程度まで回す必要がある、ということになります。ゲインつまみを8割程度まで回すと、「サー」というゲインノイズが乗ります。 SM7Bの場合、プリアンプのようなゲイン増幅器がない限り、適正な音圧を確保しようとするとゲインノイズが乗ってしまい使い物にならない、と言われる理由がここにあります。 SM7DBは内蔵プリアンプによりマイク感度を最大28dBまで上げられますので、感度は-31dBになることから、マックスゲイン60dBのオーディオインターフェースであればゲインのつまみを21程度(-31dBVと-10dBVの差)、つまり3分の1程度まで回すことで適正音量を出力できることになります。 オーディオインターフェースのゲインを7割以上まで上げると、ゲインノイズがかなり乗ってしまい、「サー」という音が相手方に大きく聞こえてしまうことになりますが、内蔵プリアンプのお陰でこのゲインノイズを相当抑えることが可能です。 ※私の場合ゲームのフレンドがヘッドホンやイヤホンを使用せずスピーカーでプレイするため、こちらのマイクの出力を相当上げないと聞こえづらいという特殊な環境にあることから、さらにマイクプリアンプを介しマイク感度を底上げしています。普通はSM7DBの内蔵プリアンプだけで事足ります。 ◯内蔵プリアンプ+外部マイクプリアンプ使用時 私のようにさらにマイクプリアンプを介する際は、オーディオインターフェースのゲインツマミは0で固定です。私が使用しているマイクプリアンプdbx286sは最大60dBのゲインがあり、マイクゲインはプリアンプの方で調整するため、オーディオインターフェース側のゲインは0から動かしません。外部マイクプリアンプを介することでさらにゲインノイズを低減できます。 ◯内蔵プリアンプ使用時の注意点 内蔵プリアンプを使用する場合、接続先のオーディオインターフェースや、外部マイクプリアンプに48Vのファンタム電源が必要となります。オーディオインターフェースも新調する場合はこのファンタム電源がある機器を選びましょう。有名所のYAMAHA AG03 mk2や、MOTU M2等はファンタム電源があります。 内蔵プリアンプを使用しない場合はファンタム電源は切ってマイクを使用してください。 ◯音質 通常の使用環境であれば、内蔵プリアンプを使用することでノイズフリーのかなり良い音質となります。やや、低音が強調されるような音質ですので、声の低い方は、注意深く聴けばわずかに籠もるような音質になる可能性がありますが、素人では判別出来ないレベルです。マイク裏に低音と中高音の調整スイッチもありますので、そこでも調整が可能です。 コンデンサーマイクとダイナミックマイクの違いはほかでも説明され尽くしていますので割愛しますが、周辺の環境音を拾いにくいため部屋の反響音による音の籠もりは少ないかと思います。 ◯SM7Bとの音質の違い ありません。内蔵プリアンプの有無以外はSM7Bと何ら変わりありません。 ◯気になる点 多くのUSBマイクに付属しているマイクミュートボタンはありません。PCの操作でミュートの切り替えをしなければなりませんので、その点は若干不便です。 XLR端子との接続部分の構造というか、作りが独特で、使用するマイクアームによっては干渉する可能性があります。私はALTERZONEの廉価アームを使用していますが、角度によって若干、干渉します。 あとはやはり価格です。配信者でもない一般のゲーマーが気軽に手を出せる値段ではないかと思います。 ◯総評 デザイン良し、音質良し、ゲイン良し、のいわゆる三方良しマイクです。お値段は張りますがその価格に見合った性能を備えた最高のマイクの一つと言えるかと。 私も最初はUSBマイクから始まり、さらなる音質やマイクゲインを求めて徐々に価格帯を上げSM7DBにたどり着きましたが、今思うと随分無駄遣いをしてしまいました。入門用と言って手を出しやすい価格帯のマイクを買って、後から質を求め買い替えるくらいなら、オーバースペックになるかもしれませんがこのマイクを買ってしまえばそれで終わります。 ◯最後に 使用するオーディオインターフェースについて、YAMAHA AG03mk2はおすすめしません。AG03mk2は私も使用していましたがゲインノイズが大きく、特にダイナミックマイクには向いていません。使いやすさと価格の面でホウボウから絶賛されていますが、音質はそこまでよくありません。せっかくSM7DBを使うのであればMOTU Mシリーズや、高いですがbabyface pro fsなどを使用したほうがいいと思います。 ◯追記(2024.6.7) マイク性能とは直接関係ないと思いますが、discordで会話する場合、私の環境ではPCのファンノイズがかなりうるさく、dbx286sのノイズゲートを使用しても話す時にどうしてもマイクにファンノイズが乗ってしまっておりました。色々調べた結果、discordのkrispの設定を、「スタンダード」にすると、ノイズキャンセリングがかなり効いてファンノイズが相手方に届かなくなりました。これは個々人の環境にも寄ると思いますが「krisp」ではなく「スタンダード」にすると、マイク音質が良くなるというか、ノイズをかなり抑えてくれる場合があるので試してみるといいと思います。 なお、dbx286sのノイズゲートなしのほうが相手方へのファンノイズは小さくなっているようです。おそらく、krispのノイズキャンセリングの感度の問題で、話すとき以外はノイズゲートでファンノイズがカットされているため、話す時だけに乗るノイズを感知しきれていないことによると思われます。 しかし、ノイズゲートをオンにしないと自分のモニタリング音声に乗るファンノイズがうるさすぎて自分の声が聞きづらいのでノイズゲートはオンにしています。この場合でもかなりのノイズ低減がされているようですので問題ないかと思います。 ちなみに、相手方にもkrispの設定を「スタンダード」にしてもらった際、元々ノイズはほとんどありませんでしたが、何故か音声はクリアなまま相手方のマイク音量が底上げされました。 krispについては変にノイズキャンセリングが入ってマイク音量が小さくなるなどの情報もあり、全てオフにしておりました。kaoticaのアイボールのようなバカ高いマイクフィルターを導入するか真剣に迷っていましたが、krispの設定によって劇的に環境改善できる場合がありますので、参考に試していただければと思います。
A**N
As shown in the picture i received this today and it is a genuine sm7b. Checked the inside and it all matches. Excellent upgrade from at2020 in my opinion. It was shipped and delivered within 24h (instead of 2 working days) to NL.
A**H
The Shure SM7DB is absolutely incredible. I’ve used different microphones before, but nothing comes close to the clarity and warmth of this one. The built-in preamp is a huge advantage — I don’t need a Cloudlifter or any external booster. Just plug it in, set the gain, and the audio is clean with zero noise. The build quality feels premium and solid. The pop filter is excellent, the lows are smooth, and the highs are natural without being harsh. My voice sounds fuller, more professional, and way more consistent on recordings and videos. If you’re doing YouTube, podcasts, streaming, or any kind of voice work, this mic instantly gives you studio-level sound. Absolutely worth the investment.
ا**د
وصلني منتج مفتوح وقمت بالتواصل مع خدمة العملاء الأستاذة شذى وسارعت بإرجاعه وثاني يوم وصلني منتج جديد فشكراً لسرعة الإستجابة من قبل خدمة العملاء لأمازون العملاقة ... المنتج رهيب وغني عن التعريف والمعذره مستعجل عندي تسجيل بس حبيت أقولكم انه مايك محترم واحترافي ومخرجاته أليمه من الآخر ... تحياتي :)
D**S
Tiene una excelente calidad de grabación. Es igual que el Shure Sm7b pero con mayor practicidad y comodidad de uso.
U**A
I went from MV7 to this and the sound quality is just amazing
Trustpilot
3 weeks ago
2 weeks ago