![Koi No Yokan [Analog]](https://m.media-amazon.com/images/I/717q7BqR+PL._AC_SL3840_.jpg)

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2012 album from the Northern California-based Hard Rock/Alt0Metal band. The album was recorded in Los Angeles, CA with Nick Raskulinecz (Alice in Chains, Foo Fighters, Rush) who also produced their 2010 album Diamond Eyes. Review: フリーダウンロードされていた名曲leathersから、妖艶で退廃的なニューウェーブっぽいものを想像していたが、比較的明るい感じの曲が多い気がする。 前ベーシストのチのことがあり、喪に服していたかのように白と黒を基調にまとめられたジャケットが印象的だった前作とはうって代わり、夜の闇に浮かび上がるネオンのように鮮やかな(かといって下品でない)今作のアートワークは作品の音そのものを反映しているようだ。 新鮮だったのはベースにエフェクトを積極的に用いた曲があること。歪んで幾分軽くなった低音にエイブのための効いたドラムが絡まりなんとも心地好い。 全体的に聴きやすく、Saturday night wristの雰囲気に近いと思う。 頭で聴くのではなくぜひ身体全体で体感してもらいたい。 あと今回タイトルが日本語なので、もうちょっと日本でもバンドの実力にふさわしい人気が出て欲しい…かな? (^_^;) Review: DEFTONESの7th ALBUM "KOI NO YOKAN"。 もう今やAlternative Metal界の重鎮、この最新作も素晴らしい仕上がり! 日本人には馴染み深いタイトル"KOI NO YOKAN"は邦題ではなく、ちゃんとバンドメンバーが意味を理解して付けたそうだ。 2008年に交通事故で治療中(というか、今年やっと退院できたというレベルの大重体)のオリジナルベーシストChi Chengの再起を願うばかり。
| ASIN | B009RWPAA2 |
| Amazon Bestseller | #283,339 in Music ( See Top 100 in Music ) #57,681 in Rock (Music) #78,668 in Imports |
| Customer Reviews | 4.8 4.8 out of 5 stars (1,986) |
| EAN | 0093624947714 |
| Is Discontinued By Manufacturer | No |
| Item model number | 532460 |
| Label | Warner Brothers |
| Manufacturer | Warner Brothers |
| Number of discs | 1 |
| Original Release Date | 2013 |
| Product Dimensions | 31.29 x 31.39 x 0.79 cm; 235.87 g |
マ**郎
フリーダウンロードされていた名曲leathersから、妖艶で退廃的なニューウェーブっぽいものを想像していたが、比較的明るい感じの曲が多い気がする。 前ベーシストのチのことがあり、喪に服していたかのように白と黒を基調にまとめられたジャケットが印象的だった前作とはうって代わり、夜の闇に浮かび上がるネオンのように鮮やかな(かといって下品でない)今作のアートワークは作品の音そのものを反映しているようだ。 新鮮だったのはベースにエフェクトを積極的に用いた曲があること。歪んで幾分軽くなった低音にエイブのための効いたドラムが絡まりなんとも心地好い。 全体的に聴きやすく、Saturday night wristの雰囲気に近いと思う。 頭で聴くのではなくぜひ身体全体で体感してもらいたい。 あと今回タイトルが日本語なので、もうちょっと日本でもバンドの実力にふさわしい人気が出て欲しい…かな? (^_^;)
K**E
DEFTONESの7th ALBUM "KOI NO YOKAN"。 もう今やAlternative Metal界の重鎮、この最新作も素晴らしい仕上がり! 日本人には馴染み深いタイトル"KOI NO YOKAN"は邦題ではなく、ちゃんとバンドメンバーが意味を理解して付けたそうだ。 2008年に交通事故で治療中(というか、今年やっと退院できたというレベルの大重体)のオリジナルベーシストChi Chengの再起を願うばかり。
べ**べ
このバンド、一聴してVocalのハイトーンヴォイスが特徴的ですが、DrumsもHip-HopやElectronicaを呑み込んだ上で独自の叩き方をしているし、他の音作りも含め、オリジナリティの塊のような連中です。 たまにRadioheadと並び称されるみたいだけど、Radioheadよりも良い。 で、このアルバム、もうこいつらにしか作れないような名曲が満載です。 追記 ベースのChi Cheng、亡くなってたんですね。追悼の意を表して終わります。
大**ン
随分前から予約して待ってた甲斐があったぁ〜!!前作「DIAMOND EYES」に続き通算7作目となる本作。またしても唯一無二の渾身のアルバムが誕生した! 壮大なサウンドスケープが全体を覆っている感じでやはり見事なまでに‘ヘヴィ’さと‘美しさ’が融合されている。 このDEFTONESしか作り得ない甘美な世界観はスピーカーを通して聞き手の心までドライブさせてくれる。アルバムを聞き終えた後でもずっと浸っていたい音世界の美しい余韻が残る。本当に素晴らしいアルバムだ。 これまで駄作など一つもなかった彼等だが、さすがにここまでクォリティーの高いアルバムを出し続けるのは、偉業以外の何物でもないだろう。 新作を出す度に驚嘆している。溜め息が出るくらい(笑) 雑なレビューになったが(スンマセンww)ヘヴィロックが好きな方は迷わず購入すべし!!それ以外の方も迷わず購入すべし!!
ロ**ソ
実は3枚目以降、激しさが物足りなく遠ざかっていました。 ですが日本初OZZFEST参加という事で、久々最新アルバムを聞いてみると、まさに衝撃! メロディアスながらも圧倒的な重圧感、これがDeftonesなのか! 若い頃には理解できなかった旋律が10年たってやっと理解できた。
愛**人
米国カリフォルニア州サクラメント出身のヘヴィロック・バンドDeftonesが、2012年に出した7thアルバムです。まさかの日本語タイトルですが、特に「恋の予感」という曲が収録されてるわけでもありません。そういえば同年に出たサージ・タンキアンのソロアルバムも「ハラキリ」でしたね。関係ないか。 このタイトルについてチノは「これは英語には訳せない言葉だ。一目ぼれとも違う、特別で深い感情。みんながそれぞれの解釈ができるのが面白いと思う」と語っています。 Deftonesらしいずっしり重厚なグルーヴはもちろん健在。しかし前作とも微妙に作風が違っており、前作で炸裂しまくっていたゴリッゴリのリフは抑え目。もはやベテランの域に達している彼らですが、核の部分は不変ながら、似たようなアルバムを2度作らないというところに、引き出しの多さやセンスの多彩さを感じます。 #3 "Leathers" は「水槽に沈んだ街」といったちょっと静かでダークな幕開けですが、その静寂を文字通り打ち破るかのようにチノのシャウトとリフが炸裂。カオティックな導入部と、果てしない広がりを持つサビとの対比が見事です。 どことなくゴシックメタル的な趣のある #7 "Tempest" は、彼らの原点の1つである80年代ニューウェイヴの2010年代風解釈といえるかも。アレンジも壮大で、ドラマティックな1曲です。 そして7曲目のうっとりした雰囲気をぶち壊すように始まる、#8 "Gauze"。冒頭のリフの躍動感は本作随一では。この勢いのあるリフと、浮遊感のあるメロディのギャップも本作一の強烈さ。 最早彼らもヴェテランですが、重厚感と切ない哀愁を同時に奏でるユニークな感性は相変わらず瑞々しい。アルバムを出すごとに、新しい扉を次々と開いていっているように思います。
わ**の
チ・チェンの事故を完全にふっ切れたかのように前作、今作とかなり充実した内容です。 前作から加入したベーシストも、チに全く劣らないプレイを聴かせてくれてます。 作品に対して不満は一切ないですが、ライブ(2年くらい前の来日)に関してはやはり、あのチの激しすぎるパフォーマンスが忘れられません。あの野蛮なバッキングコーラスが聴ける日はくるのでしょうか??? チの回復、復帰を心から待ち望んでいます。
ジ**ド
USヘヴィロックシーンの重鎮による通算7作目となるアルバム。2012年作。 相変わらずの孤高性、そして特有の美学によって貫かれた、素晴らしい作品となった。 否、むしろその豊潤な音楽性は、本作によってその極致に到達したと言ってもいいかもしれない。 過去作との比較においても、完成度、充実度の高さには目を見張るものがあると思う。 基本的スタンスは何ら変わることがない。 シューゲイジングと称しても良さそうな甘美な浮遊感、ミニマルなテクスチャー、ポストロック/プログレッシヴ・フレーヴァーの注入、轟音爆音メタリックギター、ヘヴィーグルーヴ、そして超高音圧な楽曲アレンジ。・・・ そういったデビュー時からの特質を備えつつも、本作においては、より一層押しと引きを心得たと云うか、実にメリハリの効いた楽曲作りが標榜されているように感じられた。 とにかく、各楽曲、極めてドラマ性が高く、その世界観にグイグイと引き込まれるのだ。 しかも、歌メロ含め全体的にメロディアスになっていて、聴き易さが増しているようにも思われた。 従来、比較的取っつき難い印象も、ややもすれば彼らの作品にはあったと思うのだが、そういった部分は、本作に関しては殆ど感じさせられなかった。 アーティスティックな進化を遂げながらも、ポピュラリティの高さをも同時に搭載した、といったところだろうか。 一見してかなりの違和感を覚えた「恋の予感」というタイトルも、本作を聴き通せば、何となく雰囲気は掴めそうな気がしてくる。 そこには、彼らならではのロマンチシズムが込められているのだろう。 ヘヴィロックの凶暴性と、アンビエントな叙情性が究極の核融合を果たした傑作。 聴き終えた後、甘美な余韻に浸れる、素晴らしいアルバムだ。
A**S
De los mejores álbumes de la banda, me gusto mucho
B**T
Around The Fur and the self titled have been my favourite Deftones albums for many years, until I listened to this album. This one is probably their best.
T**R
Great Music
A**D
Koi No Yokan is just a masterpiece. It’s the band firing on all cylinders, blending their "dreamy" side with their "crushing" side perfectly. It feels like one long, cinematic trip rather than just a collection of songs. "Rosemary" might be their best song ever. It starts like a dream and ends with a riff heavy enough to move mountains. "Leathers" is pure energy. It’s the perfect example of how they can be aggressive without sounding like a throwback to 1998. "Entombed" is easily one of Chino’s most beautiful vocal performances. It’s "space-rock" done right. Everything feels connected. You can play this from start to finish without wanting to skip a single track. The production is very polished. If you like the raw, garage-band grit of their first two albums, this might feel a little too "professional." There’s a lot going on in the mix. On a cheap pair of headphones, some of the layers can get lost. This is the one I give to people who say they don't "get" Deftones. It’s the perfect entry point and arguably their most consistent work.
Z**C
J'ai découvert très récemment Deftones avec le dernier album et j'ai depuis acheté tous les autres CD. Je me régale album après album. Celui-ci est sans aucun doute un de mes favori, avec White Pony. J'adore les ambiances différentes des morceaux, Lethears est une tuerie !!! Un groupe énorme que j'aurais aimé connaître plus tôt afin de les voir en festivals. Belle pochette et musique incroyable !
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2 weeks ago
4 days ago