


🎶 Your mobile studio’s secret weapon—control, create, conquer.
The KORG nanoKONTROL Studio is a compact, A4-sized MIDI controller designed for mobile and desktop music production. Featuring both USB and wireless Bluetooth connectivity, it offers 45 control keys and 8 mixer channels for seamless DAW and DJ software integration. Compatible with iOS, Mac, and Windows platforms, it includes a free software bundle to get you started immediately. Lightweight and portable, it’s perfect for professionals seeking flexible, on-the-go music creation.





| ASIN | B01AT2ATYU |
| Amazon 売れ筋ランキング | 楽器・音響機器 - 2,504位 ( 楽器・音響機器の売れ筋ランキングを見る ) MIDIコントローラー - 20位 |
| GTIN (Global Trade Identification Number) | 04959112147430 |
| USB2.0ポート数 | 1 |
| USBポート数 | 1 |
| おすすめ度 | 5つ星のうち3.8 962 レビュー |
| カラー | ブラック |
| キーの数 | 45 |
| キーボードの説明 | コンパクトなキーボードレイアウトで、DAWやDJソフトを操作するための必要なキーが搭載されています。 |
| コネクタ | USB |
| コントロール | タッチコントローラー |
| ハードウェア プラットフォーム | PC/Mac, iOS |
| ハードウェアインターフェイス | USB |
| ヒューマンインターフェイス入力装置 | ボタン |
| ブランド | KORG(コルグ) |
| ブランド名 | KORG(コルグ) |
| プラットホーム | iOS |
| ミキサーのチャンネル数 | 8 |
| メーカー名 | KORG(コルグ) |
| 付属コンポーネント | ソフトウェアスイート |
| 保証内容 | メーカーの保証規定に基づく |
| 同梱商品 | ソフトウェアスイート |
| 商品の重量 | 1.46 ポンド |
| 商品スタイル | コントローラー |
| 商品種別 | MIDIコントローラー |
| 商品高さ | 33 mm |
| 型番 | NANOKONST |
| 対応アイテム | iPhone/iPad、USB接続可能なデバイス |
| 対応ソフトウェア | アブレートライブ, ロジックプロX, ガラージュバンド, キューベイズ |
| 接続技術 | USB |
| 楽器 | デジタルオーディオワークステーション |
| 特徴 | USB/ワイヤレス対応, モバイル対応, コンパクト設計, 無料ソフトウェアバンドル |
| 特殊機能 | USB/ワイヤレス対応, モバイル対応, コンパクト設計, 無料ソフトウェアバンドル |
| 発売年 | 2016 |
| 管理方法 | タッチ |
| 色 | ブラック |
| 鍵盤数 | 45 |
| 音階 | Any |
Y**I
思ったよりも便利です。BlueTooth接続も簡単。
この手のフィジカルコントローラー、Avid、Mackieはじめ色々買いましたが場所を取るわりに出番が少なく、結局マウスでやるのが早いので全て手放しましたが、今回VST instのHanz Zimmer StringsのMIDIデータ入力用に購入してみました。 マックOS BigSur11.6.1でドライバー不要で、電源を入れるときに、キューベースモード、ミディコントローラーモードなど選んで立ち上げると、すぐ認識し、初期設定は簡単でした。 音量とビブラートを同時にスライダー入力したかったので、とても便利になりました。 BlueTooth接続用にエネループも購入しましたが、こちらのレビューにあるように、電池の取り出しが不便そうです。 そこで写真3のようにナイロンの端切れを乾電池の後ろに挿入するようにして、取り出しやすく一工夫しました。 ムービングフェーダーの入った重く大きなものより、手軽に持ち歩けるし、必要なVST inst関係のデータ入力にはこれで十分でした。 フェーダーのタッチもいいです。 おそらくキューベースのミックス作業には使わないと思いますが、もし使ってみて便利だったら??こちらの情報アップデートします。
C**Y
ipad mini2で使ってます。
2019年 3/4追記 3年目になって色々変わってきたので。 ・Bluetoothの接続に関して KORGさんが BLE-MIDIという接続用アプリを出してくれました。これなら古いiOS出 デバイスでも接続が楽になります ・AUMについて 元々ミキシングアプリのAUMを使っていたんですが、こちらがアプリ内でBLE機器の接続を制御できるようになりました。 ・AUMについて2 ボタンやボリューム、フェーダ属性をある程度制御できるようになり、よほど複雑な設定でない限りAUM上でI/Oルート側構築可能。 PCでKontrolのスイッチ属性制御することがほぼなくなりました。 ・USBコネクタ剥げる きれーにUSBコネクタが基盤から剥がれました。え? オレそんな強くいじった? ハンダで固定できればワンチャンだけど、、、無線は〜やっぱ電池、抜きにくいですよね。 そんなわけで、3年近く経った今、多少繋ぎやすくなったくらいで変化もない。 ですが、環境が変化して、今ではだいぶ使える機材になってきた感じです。 あ、ジョグは相変わらず使えてませんwww ☆最初の製品に対するイメージ 「とりあえず、BLUETOOTHでつないで、レイテンシで使えそうにないならUSBでつなげばいいだろうし、買ってみるか」 ☆箱から出した時の感想 「あれ、意外と軽いし小さい」 ☆最初のつまづき ipadがBLUETOOTHデバイスとして コントローラーを認識してくれない… ↓ なのでUSBハブを使って接続するが面倒くさい。っていうか、そもそもnanoコン2は直接接続できてたのに、Studioになったら無理? うーーーー、めんどくさい。これで更にハブ買うのめんどくさい!(とりあえずデスクトップ用のハブだったので持ち運びしたくない) これは本当に無線で接続できんのだろうか? iOSを9.3にUPDATEしたけど解決せず。 ↓ あ、そういえば「 KORGガジェットに一旦接続して、そこからMidi Bridge経由で信号を流せないものか?」などと思いつく →すると、『ペアリングが開始され、コントローラは認識されていた』 これは「KORGのアプリ通したら初めて使えるようになる」って意味でいいのだろうか。こういう製品を使う人なら当たり前の話なんだろうか?製品を開梱してからの2時間、嫌な汗かきまくりでした。 そういえば、別のBLUETOOTH製品でも(Jamstikってやつ)ホストアプリで接続してから認識するようになったけど、あれは手順に沿ってやってたから特にストレス感じなかっただけなのかな。 とりあえず、接続できてほっとした。 ↓ でも結局、KORGが公式に確認したアプリ以外は想定外ってことですよね。なので、突然繋がらなくなった時の保険として一応ガジェットをインストールしたままにしてる…私の逼迫したipadのHDD事情が更に苦しい。乗車率100パーセントの車輌にボリューミーな人が乗り込んできた感じです。 ちなみに、主に接続してるのはAUM、VocaLiveなど。マイク音声にエフェクトかけるのに使ってます。 以下の流れは、全くの別件ではあるのだけれど関連ということで一応記載。 IKのVocaLiveが3にバージョンアップしたので導入したら、コントローラーを認識しないどころか、アプリが起動できなくなる。 起動順序を変えても、コントローラーがアクティブになった途端にアプリが落ちる(バックグラウンドにいくようなてい)。 なので、旧バージョンに戻さざるをえなかった(幸い先にWifi経由でアップデートしていたのでPCのアプリファイルは書き換わっていなかった)。 ☆最終的な製品へのイメージ 無線で使えるって事にはすごくありがたみを感じますが。やれること自体はnanoコン2の頃と変わってない。ジョグ?なにそれ? むしろ、ipadの場合、USB接続時には完全に電源を必要としたのが印象悪い。 ボタンが増えたのでその分は確かに使い出がありますが、ボタン自体の設定を変えられるのはPC経由なので、出先で「ああ、これトグルに変更したい」とかいうケースに対応できない。これも結局nanoコン2の頃と変わってない。 プログラムのことはよく分からないけど、アプリで何とかできんものなんですかね?そういうのって。 あとバンドル。自分にはあんまり意味がない。っていうか、アプリの方はバンドルコード使わなくても手に入りますよね? という感じで、製品を手にした喜びよりも、試行錯誤に取られた時間の方が多くなって星の数が減っています。 今後、使用感が改善するようなら追記していきたいと思います。
K**2
ワイヤレスで良い
簡単につながって便利だが、出来ると思ってたことが出来ない可能性があるので、使いこなせるまでには、ある程度時間が必要。
L**N
打ち込み専用
Macbook Proで打ち込みをしています。 小さくて軽く、コードレスで扱いやすいです。 Bluetoothですがレイテンシーを感じたことはありません。 鍵盤がおもちゃレベルのため、演奏には向きません。 ミスタッチが多発し、Mac側で修正必須ですが、 これ一台でドラム、メロディ、コード、オートメーションが打ち込めるので素晴らしいです。 電源いれっぱなしでほっておくとすぐ電池がなくなります。エネループを交換するだけなので特に問題にはなりませんが、 電池が固くてはずれません。指が痛くなるのではさみを使って抜いてます。
り**り
microUSBを最後までさそうとすると壊れてしまう
とてもいい製品だったのですが... microUSBが最後までささらず、押し込んでみると、はまった感じがしたのですが、間違いだったのか、キーボードが光らなくなり反応がなくなってしまいました。合計2つ購入しましたが、しばらく使用していて、だめになり、また購入して、また同じようにだめになってしまいました💦
E**K
手軽なモノでは他の類を見ない!
良い👍 KORG Gadget使っているひとならマストです!
と**ー
ブルートゥースが使えるモバイルコントローラー
iPadやiPhoneで使える持ち運び可能なMIDIコントローラーです。 それ以上でもそれ以下でも無いです。 据え置きで使うならもっといいMIDIコンはいくらでもあるので、別のものを探した方がいいでしょう。 ですが、持ち運んで使う場合はとても便利なアイテムです。 まずケーブルがいらない。 持ち運びにおいて荷物が二つ(ケーブルとアダプター)減るということはとても重要です。 そして薄い。 カバンにも無理なく入ります。 パッドのベロシティは、まあ値段なり。 ですが、パッドでサンプルを再生する場合、ベロシティは切っておく方が楽です。 キーボードについてはパソコンのキーボードと大して変わりません。 キー配置があまりよろしくなくコードを押さえるのは難儀します。 ただスケールに合わせてキーを自動で割り当ててくれる機能はとても重宝します。 ワンボタンでコードを演奏する機能もありますが、単純なボイシングのセブンスコードだけなのでほぼ実用性はないです。
あ**け
安価コンパクト軽量最強UI
MacのガレバンとiPadのKorgのガジェット2で使用。 ガジェット2で使用したかったので想定どおりの動きです。 iPadと一緒に持ち運び気軽にLive演奏ができるよいUIです。 パッドの感触は他社上位製品の中くらい。キーは、プラスチックがかすれる音が気にならなければ 大丈夫だが、キーの押下時にベロシティがぶれて調整が難しい(なれが必要) メロディや楽曲で使いたいなら素直に、Akaiにしておいた方が良いです。 そのほかよくレビューで書いてある不満とかは正直数十万のそれ相応の高級機買えばいいのでは、と思ってる。
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